| 時刻表博士まっこうくじらのウェブサイト |
| 時刻表検定試験「時刻表博士」認定者が運営する冊子鉄道時刻表の総合情報ウェブサイト |
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● 作者への連絡 迷惑メール防止のため、当館に連絡用のメールアドレスやフォームを設けておりません。次の手順に従い、ネット上から情報を送信していただければ、原則として1〜2日以内に、ご指定のメールアドレスへ返信を差し上げます。
● 作者の紹介 ※2006年7月現在 本名は当サイトでは非公開。ネット上での名前は「まっこうくじら」。1973年長崎県生まれ。横浜の小学校、東京の中学校と高校、横浜の大学を経て、現在は横浜で仕事に就いています。みなとみらい線開業に沸いた横浜中華街の徒歩圏に在住。 1999年に『時刻表博士まっこうくじらのウェブサイト』を開設、2001年に『「ウェブサイト「駅弁資料館」』を開設、2006年に『ウェブサイト「空弁資料館」』を開設しました。 時刻表検定協会「時刻表博士」認定で、テレビ番組への出演、新聞での紹介、著書出版、カルチャースクール講師歴があります。有名駅弁サイトの運営者として、テレビ番組への出演や監修、ラジオ番組への出演、新聞でのコメント、講演歴があります。他に鉄道事故サイトの運営者として福知山線事故に関する対談歴があります。 1999(平成11)年「時刻表博士」認定。同年に時刻表検定と冊子時刻表のウェブサイト「時刻表博士まっこうくじらのウェブサイト」開設。2001(平成13)年に駅弁のウェブサイト「駅弁資料館」開設。2003(平成15)年一般旅行業務取扱主任者試験合格。国内全47都道府県と海外9か国に足跡を残した旅行好きも、本格的に時刻表の収集を始めたのは2000(平成12)年から。 ホームページ開設のきっかけは、何らかの個人サイトを持ちたいと考えていたところで、時刻表検定試験で時刻表博士に認定され、この試験に関するサイトが当時はほぼ皆無でしたので、まずはこれをコンテンツにしたものです。後に冊子時刻表、乗り放題切符、Q&A、駅弁、鉄道事故、空弁などに内容を拡大して現在に至ります。本来は科学技術や社会経済に興味を持ち、旅行とパソコンと読書を趣味としています。 ● 紹介御礼 ※2006年7月現在 ウェブサイト「駅弁資料館」の紹介履歴はこちらに掲載しました。 ○ 2006年8月25日 NHKラジオ「ラジオほっとタイム」内「ビュッフェ131」の鉄道特集に出演 http://www.nhk.or.jp/radiodir/hot/b131.html ○ 2006年7月26日 NHKラジオ「ラジオほっとタイム」内「ビュッフェ131」に出演 http://www.nhk.or.jp/radiodir/hot/b131.html ○ 2006年6月21日 NHKラジオ「ラジオほっとタイム」内「ビュッフェ131」に出演 http://www.nhk.or.jp/radiodir/hot/b131.html ○ 2006年2月 ダイヤモンド・ビッグ社「入門おとなの鉄道旅ドリル」が作者のインタビュー記事を掲載 http://www.arukikata.co.jp/guidebook/books/ ○ 2005年12月7日 TBS「はなまるマーケット」内「水野真紀の資格取るダス!」に時刻表博士として作者が収録出演 http://www.tbs.co.jp/hanamaru/ ○ 2005年10月22日 産経新聞社「夕刊フジ」が時刻表博士として作者を紹介 http://www.yukan-fuji.com/ ○ 2005年3月 PHP研究所から「時刻表の達人 使える・遊べる・勉強できる!」を出版。 ○ 2004年11月24日 テレビ東京「レディス4」が時刻表博士として作者を紹介。 ○ 2004年9月27日 朝日新聞社「アエラ」2004年10月4日号が鉄道マニアとして作者を紹介。 ○ 2004年9月18日 「JR時刻表」2004年10月号 時刻表検定試験の広告ページが過去の受検者として作者を紹介。 ○ 2004年6月27日 NHK衛星第二放送「熱中時間」に時刻表の熱中人として作者が出演。 ○ 2004年6月8日 「読売新聞」2004年6月8日夕刊「資格の王様」が時刻表博士として作者を紹介。 ○ 2003年11月21日 山口放送「三宅裕司のドシロウト」に時刻表マニアとして作者が出演。 ○ 2002年9月29日 JTBマイロネBOOKS「鉄道ファン生態学」が当サイトと「駅弁資料館」を両方紹介。 ○ 2001年12月10日 「アスキー社 」の「ホームページベスト5000 2002年春・夏版 注目&定番Webページ完全ガイド」が当サイトを収録。 ○ 2001年10月4日 小学館の「別冊DIME ウェブギャラリー デジタルクリエーター名鑑&スキルアップ完全ガイド」が当サイトの作者を「ネット界のカリスマ1000人」に選定。 ○ 2001年9月14日 「ハローPeople!」が当サイトを「今週のおすすめページ」で紹介。 ○ 2001年7月4日 「インフォシーク」が当サイトを「ディレクトリサービス」に登録。 ○ 2001年6月12日 「アスキー社」の「ホームページ ベスト5000+5000 2001年秋・冬版」が当サイトを収録。 ○ 2001年6月5日 「「InterWoman」」が当サイトを「きょうのHot Hot News & Web」で紹介。 ○ 2001年6月4日 「Yahoo! JAPAN」が当サイトを「新着情報「今日のオススメ」」で紹介。 ○ 2001年5月29日 「Yahoo! JAPANが当サイトをディレクトリサービスにを登録。 ○ 2000年11月2日 「Lycos」が当サイトを「ディレクトリサービス」に登録。 ○ 2000年10月31日 「@nifty」の「@homepage」が当サイトを「今日のVippie ビッピィ」で紹介。 ○ 2000年8月1日 「宝島社」の「ウルトラONE」が当サイトを紹介。 ● ウェブサイト制作環境 ※2006年7月現在 ウェブサイトの運営に、パソコンは必需品。しかし派手なことを手掛けていないため、ハードもソフトもかなり古めな構成になっています。 ○ パソコン主力機 Toshiba Dynabook AX/353APDS
(性能)モバイルPentium4 532-3.06GHz,HDD60GB,MEM512MB,WinXPHome,15インチXGAモニタ 以前の主力機の故障に伴い、2005年4月に量販店で新品を購入。本体に手を入れることなく、使用継続中。性能的にはオーバースペックですが、印刷とファイル関連操作の速度が大幅に低下したのはどういうことか。その他にUSBの出力不足とか、突然の完全フリーズとか、細かい点にもいろいろ悩まされています。 ○ パソコン外出機 Toshiba Libretto L2/060TNML (性能)Crusoe TM5600-600MHz,HDD40GB,MEM384MB,WinME,10インチ1,280×600ドットモニタ 2002年12月にネットオークションで純正CD−RW付き中古を導入。ほどなくハードディスクを10GBから40GBに換装し、大容量バッテリを買い足し、2004年8月にメモリを増設して128MBから384MBに強化、大容量バッテリをもう1本購入。旅先や寝室やカフェでの作業ではメインマシンとして活躍しています。 ○ パソコン補佐機 DELL Optiplex GX240 (性能)Pentium4-2.0GHz,HDD40+120GB,MEM1GB,WinXPPro+17Wインチ液晶モニタ 2004年8月にネットオークションで中古を導入。当初は新品導入モニタにつないで母艦にするつもりでしたが、導入当時にWinXPの仕様になじめなかったうえに、USB2.0を内蔵でも増設でも受け付けなく、キーボードの認識も妖しいため、ほとんど稼働していません。 ○ パソコン予備機 NEC Mate MA45J/C (性能)Pentium3-450MHz,HDD6.4GB,MEM128MB,WinME+15インチ液晶モニタ 2001年頃に秋葉原のジャンク屋で購入。予備機兼補佐機としてあまり稼働しないまま、現在の補佐機の導入で退役しました。メモリに高価なECC付きを要することが致命的な欠点ですが、動作に安定感があり、周辺機器との相性も良く、その点で現在の補佐機より優れていそうです。 ○ パソコン休止機 Gateway Solo3300 (性能)Pentium3-500MHz,HDD40GB,MEM256MB,Win98SE,12.1インチSVGAモニタ 2000年7月にネット上のBTOで新品を購入。購入後約1年でメーカーがなくなる不運。その後、ハードディスクが故障したので12GBから40GBに換装し、2004年8月にメモリを交換し128MBから256MBに強化、モバイルノートながらバッテリの寿命により据え置き機として毎日叩いていましたが、2005年4月に発煙し画面が故障したため、現在は休止中です。 ○ パソコン退役機 NEC PC9821-La13/S14 (性能)Pentium-133MHz,HDD4GB,MEM80MB,Win95OSR2,10.4インチSVGAモニタ 1997年頃に地元OA屋のバーゲンセールで新品を購入。ハードディスクを1.4GBから4.0GBに換装し、メモリを16MB→48MB→80MBと増強し、メインマシンとして活躍した後に、現在の休止機の導入により退役。手持ちで唯一のPC−98x1機ですので、処分せずに保管しています。 ○ パソコン処分機 ・EPSON PC-286VG STD(286-16MHz,5"*2,640KB,MS-DOS2.11)中古導入、廃棄処分。 ・EPSON PC-386GE5(386SX-12MHz,5"*2+40MB+240MB,1.6MB+4MB,MS-DOS3.3+Win3.0)中古導入、売却処分。 ・EPSON PC-486SR2(486SX-33MHz,3.5"*2+240MB,3.6MB+8MB,MS-DOS5.0+Win3.1)新品導入、売却処分。 ・NEC PC-9821La10/S8C(Pentium-100MHz,810MB,16MB+64MB,Win95)新品導入、譲渡処分。 ・NEC PC-9821Np/340W(DX4-75MHz,7.6MB+32MB,340MB,Win95)中古導入、売却処分。 ・NEC PC-9821Xc13/M7A(Pentium-133MHz,1.6GB,16MB,Win95)中古導入、売却処分。 ・IBM ThinkPad560E(MMX-Pentium-166MHz,2.1GB,16MB+64MB,Win98)中古導入、売却処分。 もう一台、NECのCanBeを一時的に預かっていたような。。。 上記マシンで思い出深いのはPC-486SR2。前二機が友人知人の導入整備で、これが初めて自身で購入し整備したマシンであり、現在のパソコンについての知識の源がここにあります。 ○ マウス Logitech MX510
ノートPCのスライドパッドの愛用者でしたが、指先が荒れてきたため、現在の主力機の導入に合わせてマウスに乗換。数点をまとめ買いして比較しましたが、トラックボールに慣れず、コードレスは重く、旧来のひも付きマウスに落ち着きました。本体の巨大さが気に入っています。 ○ スキャナ EPSON GT-F600 2005年3月に量販店で新品を購入。最近の製品の頭の良さに感心しつつも、頭の固さにお節介さに手を焼き、まだうまく使いこなせていません。手持ちのネガフィルムを自前でデータ化しようとしたため、このクラスの製品を選びましたが、時刻表表紙と駅弁掛紙の取込専用にしてはオーバースペックです。 ○ デジカメ Canon IXY DIGITAL 500 2004年7月に量販店で新品を購入。初代機の特徴「世界最小最軽量」はどこへやら、購入当時で業界最大最重量の小型デジカメでしたが、メモリカードとバッテリが初代から使い回せることで、これを選択。2年で約2万枚ほど撮影。画質は良いものの、被写体が動くといつシャッターが降りるか分からない頭の悪さは大変に不満。 ※以下、制作中。完成は未定。。。 |
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